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新作情報はこれから出るのかな?

 投稿者:YF-19k(kyouske)  投稿日:2017年 9月23日(土)00時54分13秒
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  AIF-4の地上待機モードはユーモラスですな……こうなるとイベント限定ペイントが唸りそう。野戦演習時にはマルチドローンでも展開させて歩兵のアシストに回すとか……。


 
 

コミケの反省

 投稿者:KG  投稿日:2017年 8月14日(月)18時54分59秒
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   売り子支援をいただいたねこまたさんによると、真っ先にウチに買いに来て下さった方がいたそうです。

 朝一でウチに来る客はいないと思い込んでおり、その時不在にして大変失礼いたしました。m(_ _)m
 

Re: そのようです……

 投稿者:KG  投稿日:2017年 2月 1日(水)21時16分47秒
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  > No.916[元記事へ]

YF-19k(kyouske)さんへのお返事です。

> とりあえず企画は数本あってどれをするのかって言う事でしょうね……

 やらないで良いのにねぇ…
 

そのようです……

 投稿者:YF-19k(kyouske)  投稿日:2017年 2月 1日(水)13時35分52秒
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  とりあえず企画は数本あってどれをするのかって言う事でしょうね……  

え?

 投稿者:KG  投稿日:2017年 1月31日(火)19時18分43秒
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   続編またやるの…。  

Re: 返信どうもです

 投稿者:KG  投稿日:2016年11月29日(火)23時14分41秒
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  > No.913[元記事へ]

YF-19k(kyosuke)さんへのお返事です。

> 何故ドラケンがVF化したのかは不思議だったんですがサーブ社は“最悪な状況下での運用”にも耐えうる機体コンセプトが秀逸なんですよ……高速道路を滑走路代わりにする事を前提に設計されているので。それに“航続距離”よりも”AVF並の性能”の方が移民惑星の自衛団も新統合政府も納得するかも。


 反応エンジン積んでいるVFでの「航続距離」の問題は、「燃料切れ」があり得ない以上、宇宙空間でのパイロットのための酸素供給とか、熱管理問題でしか出てこなく無いですか?

 「高速道路を滑走路代わり」のアドバンテージも、当時のジェットエンジン性能の限界が背景にあって、かつ超音速性能達成という天井の設定においてこその、あの形態の利点でしかないと思うのですけれど。

 変形機構が存在する事が前提となるような技術背景の機体構成ならば、ファイター・モードでVTOL機能がある方がずっと「“最悪な状況下での運用”にも耐えうる機体コンセプト」として有効ですよ。

 では、なぜアレがドラケン形態になったかと言えば、マクロスΔという事でデルタ翼機を出したいけれど、ミラージュ系のデルタ翼形態では変形させづらいので、厚みのごまかしがききやすいドラケンの形状を選択したという事でしかないかと…。
 

返信どうもです

 投稿者:YF-19k(kyosuke)  投稿日:2016年11月29日(火)18時03分44秒
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  KGさん

返信どうもです。


何故ドラケンがVF化したのかは不思議だったんですがサーブ社は“最悪な状況下での運用”にも耐えうる機体コンセプトが秀逸なんですよ……高速道路を滑走路代わりにする事を前提に設計されているので。それに“航続距離”よりも”AVF並の性能”の方が移民惑星の自衛団も新統合政府も納得するかも。
 

Re: Svのマスターファイルって出ないのかな(汗つ

 投稿者:KG  投稿日:2016年11月23日(水)23時56分33秒
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  > No.911[元記事へ]

YF-19k(kyousuke)さんへのお返事です。

 1週間以上、東北回りで家を不在にしていました。

 私個人は、マスターファイルは出なくていいや、の人なので(そういえばVF-4未だに呼んでいないなぁ)、なくていいかなぁ。読む時間を割けない。

 そもそも、ジェネラル・ギャラクシー社はオーバーテクノロジー解析企業のOTECが源流だったはずなのに、いつの間にか新星の一部門が独立して~とかすり替えられた上に、その原因が、マクロスゼロという、物語も音楽もアクションも魅力に欠ける作品で敵メカをでっち上げる必要上で、その流れで使われるSv~なんて、ねぇ、と思うアンチ続編のジジイファンなので。

 ただ、一点思うんですけど、何かを新規に開発する時には、その運用構想に基づいて適切な機体形状を選ぶはずで、過去の機体からモチーフを選ぶなんてしないと思うかな?

 ウチの子達はみんな、必要な性能のイメージから形を導き出しただけで、P1214に似せたわけでも、F-18に似せたわけでも、F-22に似せたわけでもないです。

 むしろ、現実世界では、あまた数ある国や企業が多様な飛行特性や性能でいろんな機体を構想しているので、空力の基本なんかを押さえて飛行形態をまとめれば、無理しなくてもたいてい何らかの実機に似ます。


 画像は東北回りの最中に出くわしたF-2の爆撃シーン。
 

Svのマスターファイルって出ないのかな(汗つ

 投稿者:YF-19k(kyousuke)  投稿日:2016年11月13日(日)01時10分31秒
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  すみません、Sv-154の誤りでした。


・Svワークスの発展

Sv-51/52系はボドルザー基幹艦隊の軌道爆撃により今後の発展シリーズの基礎設計すら失う事になるも旧反統合同盟加盟国出身の統合軍将校らにより製造、更に統合政府加盟国出身技師や将校も魅了し、遂にはSvワークスと言う会社が設立され、この時期にバンキッシュと呼ばれる新たなる競技も広がりを見せており主に無差別級での活躍を見せている。しかしながらもこれが新たなるSv開発の一環である事は否定できないのである。


・Sv-262系

Svワークスはやがてイプシロン財閥に組み込まれ、Sv-154に代わる全く新たらしい機体を開発する事になるがモチーフなる航空機の選出に苦慮していた。そんな折に旧北欧永世中立国の某所にて未確認のシェルター群が発見、この地域は冷戦当初からの永世中立国でありASS-1飛来当時からシェルターの増強を進めていた個所でもあった。しかし軌道爆撃によりその入り口すら消滅しておりシェルターも急激な激震に耐えきれずに崩落したケースも少なくなかった。そこで見つけたのがドラケンである……冷戦末期には既に更新された機種だが統合戦争がはじまると残されていたドラケンはエンジンや航空電子機材各種がアップデート化されており予備機として配備されていた。イプシロン財団は主な顧客でもあるウィンダミア王国の今後を考えてこの機種を可変戦闘機化する事を決めたのである。一説にはジェネラルギャラクシーも関与したとも言われているが真偽のほどは定かではない。

この機種が有名になったのは第二次ウィンダミア独立戦争の戦端を開く事になった“フレイアデビューライブ事件”である。
 

Svシリーズの謎

 投稿者:YF-19k(kyouske)  投稿日:2016年11月 9日(水)00時45分16秒
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  Δ外伝の『黒き翼の白騎士』も単行本化、貴重なウィンダミア側の内情を記した話になりそうです。作中ではキースの少年時代に使用したSv-124も出てます……やはりファイター形態しか画けないのかな。


少し思っていたんですがSvシリーズの系譜ってどうなっているだろうと……


・Sv-51/52

統合戦争末期にマヤン島戦争にて投入された事が確認され、VF-0同様にジェットエンジンによる運用により作戦行動範囲や戦術が限られてしまい、反統合同盟加盟国首脳陣も長引く戦乱による人材不足や対異星人との戦闘を想定により遂には統合政府との講和条約を締結する状況に追い込まれた。これには熱核反応エンジン開発が頓挫していたと言う説もあり、統合政府軍からの熱核反応エンジンに関する技術提供によりSv-51改を経て漸くSv-52で可変戦闘機として完成。統合政府軍は旧反統合同盟加盟国に対してもVF-1の配備計画を進めていたがSv-51改やSv-52の運用も認めていた。これは政治的配慮と言うよりはVF-1への配備を統合政府に参加している加盟国に優先させる為の策でもあった。しかし開発拠点が地球上に偏重しておりこれがボドルザー基幹艦隊による軌道爆撃により開発拠点の多くが壊滅し資料も人材も失ったのである。



・Sv-124

Sv-51の実用化が目処が立ち次に手掛けたのがSv-124である、外見上西側諸国のスターファイターに類似しているがこれにはVF-1がF-14系をベースにしている情報を知った反統合同盟首脳陣は敢て可変個所が多くなる機体フォルムを求めた……そこで軍事機密が解除されたF-104が選出され設計図から復元された。これは可変技術を示すには丁度良い外見でもあり、月面アポロ基地に三機の試作機が送り込まれ旧反統合同盟に割り当てられたアームド級空母に搭載された。結果的にボドルザー基幹艦隊爆撃の難を逃れ、Svシリーズの存命へと繋がるも次期主力可変機にも選出される事も無かったが人類播種計画により旧反統合同盟加盟国出身者も移民する事になりSv-124はウィンダミア王国に制式採用される事になる。統合政府に対する反感は凄くVF-4導入を見送ったと言う。

新統合軍関係にてSv-124に関して資料が少ないが現ケイオスラグナ支部に属する数名のパイロットのレポートによれば航続距離にネックがあるが戦術次第では驚異と言う事である。


 

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