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(無題)

 投稿者:   投稿日:2019年 2月18日(月)21時22分38秒
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  拡散文書

【創価学会の魔の正体は、米国が仕掛けてるAI(人工知能)】

創価を日本統治に利用してる組織がCIA(米国の極悪諜報、腐れスパイ)

創価の活動家は、頻繁に病気や事故に遭うんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に米国のAlが軍事技術で災いを与えます。やる気を上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がAlを使って、HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです

かゆみ、痛み、ワキガ等の悪臭、うつ病、認知症、統合失調症、インフルエンザ等の病気全般、自殺、殺人、事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを、米国がAIを使って秘密裏に作り出してます

AIを用したレジ不要のコンビニ。このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等をAIが細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが不要です

この仕組みからわかる事は、AIは多くの人の一挙手一投足を、1度に管理出来るって事です

このAIの技術を米国が悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間365日監視盗聴して、創価信者や悪さした人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えてます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、AIが遠隔から各個人の生活を24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、私生活に便乗して、違和感を持たせずにヤります

青森県三沢基地には、NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPSを使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクト。地球上の全ての人を管理してるAlを使って諜報活動するNSA(スパイ、政府機関)も国防総省の管轄です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、AIが重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、Alが警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、AIが被害者の周りの人に波動(周波数)を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、AIが軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これもAIが、火に鍋をかけてるのを忘れさせたりして、色々と工作してやったもんです

北野武氏が、創価の本尊に落書きした後バイク事故に遇いましたけど、あれもクソダニ米国が仕掛けてるAIの仕業です

地球上の全ての人を、24時間365日体制で管理してるからこそ出来る芸当です
 
 

ひそまそ

 投稿者:KG  投稿日:2018年 7月 2日(月)23時16分36秒
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  ひそまそを見終わって、「いや~、やっとプロペラ機を変形させられましたねぇ」とほっこり。  

Re: パンドーラは伏線開示中

 投稿者:KG  投稿日:2018年 6月15日(金)19時50分41秒
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  > No.945[元記事へ]

YF-19k(kyuske)さんへのお返事です。

 伏線ですか。どうにも食いつきどころが無くて悩ましすぎます。
 

パンドーラは伏線開示中

 投稿者:YF-19k(kyuske)  投稿日:2018年 5月29日(火)00時19分10秒
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  色々と謎が多過ぎるのがハイパードライブの暴走事故に関する事、レオンは何かしら知ってますと言う感もあるし姫様も逢えて出資者になる事で研究を止めようとした……分かりにくい所もあるけどね。  

パンドーラ

 投稿者:KG  投稿日:2018年 5月 9日(水)22時55分46秒
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   河森氏オリジナル新作を、期待しつつ遅ればせながら追いかけて4話まで見たのですが…。

 今のところ、正直な話、残念としか言えないなぁ。

 速報時に河森氏の代表作として「アルジュナ」を挙げていたし、特報番組でちらりと見えた風景や敵の姿にアルジュナ後半の雰囲気が重なったりしてたから期待していたのですが。

 とにかく主人公の人格が全く分からない。この人なんなんだろう?

 特報番組では「海外では大人の主人公でないと」と言ってましたが、大人子供以前の問題にしか見えない。


 大きなエネルギー機関を実験的に作っている様に見えて、なぜか兵器を作ってるし、兵器のエネルギー機関はやたらとコンパクトだし、しかもその仕様を本人が分かっていないし…。

 世界を壊した張本人なはずなのに、見ていて、「この人物を分からない」けど、与えら得る情報がいびつすぎて「分かりたい」という興味がわかない。


 家族契約というのを特報で強調していたけど、劇中では社会全般の志向のようには見えず、主人公達だけの事のようにしか見えない。

 でも、それなら、あの主人公も妹もどっちもそんなことを言い出しそうに見えないし、そもそも主人公は契約を守っていないし、物語や人間関係になんら影響を及ぼしているようにみえないし。

 どこに食いついて良いか、どこに期待して良いか分からないまま話が進んでいて、今のところ、第1話のないΔみたいな感じ…。


 よくよく考えたら、納品直前に演出変更を言い出すような人が、表現に政治が干渉するのが当たり前の国と協力して、のびのび作れるわけ無いよねぇ…という気がしてきます。



 河森さんは中国よりもインドと共同製作すればいいと思うのだけど。

 そうすれば、歌って踊っては勝手に向こうがやってくれるから、それ以外で好き勝手に作り込みも風呂敷広げもできるだろうし。
 

10年ルール

 投稿者:KG  投稿日:2018年 4月 2日(月)22時20分46秒
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   TOPでGP01の事を書きましたが、一件見落としがあった見方。

 4月1日がボトムズ放送35周年という事だったのですが、考えてみれば、ガンダム0083は91年、ボトムズが83年なので、河森さんの「自分ルール」である「10年ルール」しばりでスカート処理を避けていたというのもあるのでしょうね。

 どちらに転んでも「スカートではない」は変わらないのですが。
 

Δ劇場版

 投稿者:KG  投稿日:2018年 2月13日(火)22時25分54秒
返信・引用
   Δの劇場版を見てきました。

 TVシリーズが色々とアレだったので、あまり期待しないで行ったのですが、予想外に出来が良くて感激でした。

 ミラージュとハヤテの関係はきちんと描かれているし、カナメ>隊長の描写がカットされてメッサーが引き立っているし、3DCGを使用したライブシーンははじめて左右非対称コスが魅力的に見えました。

 ラストバトルの怒濤の展開は最高の力任せの演出でつまらない考証や能書きなんて吹き飛ばしてくれるし、ほぼ全編楽曲で引きずり回す構成は流石でした。

 余計な描写をそぎ落とした結果、一体あの冗漫なTVシリーズはなんだったのかと思わせる濃密な2時間です。

 ある意味、このノリと力業は、最近話題のインド映画「バーフバリ」にも通ずるものを感じました。

 皮肉も何も無しに賛辞を送りたいものです。
 

冬コミ

 投稿者:KG  投稿日:2017年12月31日(日)22時21分16秒
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  冬コミ無事終わりました。
お買い上げいただいた皆様ありがとうございました。
 

バトロイド・モード色試行

 投稿者:KG  投稿日:2017年12月12日(火)23時55分25秒
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   デザイン行程でのバランス確認のために使用していた3Dデータを利用して、色の試し塗りを実施。

 作業が一段落ついて思わず「かっこいいなぁ」と言ってしまいました。我ながらよくもここまで出来たものだと思います。
 

変形シークエンス

 投稿者:KG  投稿日:2017年11月22日(水)20時55分28秒
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   まず初一発のアクションを描いて愕然。

 破裂してんじゃん…。

 振り返ってみると、機首から変形する可変戦闘機って今まで無かったよなぁ…と。狙ったわけではないのですが。

 バトロイド・モードがモーター・ヘッドっぽくなるような色気は出してデザインしていましたが、まさか「破裂の可変戦闘機」になるとは思っていなかった。
 

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